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 次に会った男性は50歳、私の写メを見たらとても気に入ってくれた様子だったのです。
「ホ別3を出してもいい。
ただし、少し長い間一緒にいてもらえないか?
3時間程度で良いんだが」
3万円という相場はかなり良い方ですから、3時間の拘束でも問題はないと思いました。
もちろんたっぷりセックスをしてくれればそれに越したことはないし、3時間でこれだけの金額をゲットすることができるんだったら全く問題ないって思いました。
その男性とは駅前で待ち合わせとなり、彼の車で移動するということになっていました。
駅から2kmぐらい離れたところにある、ちょっと豪華っぽいラブホテルに連れて行ってもらって、そこでその中年男性との関係が始まりました。
割り切りの相場の中でも一番いい値段でしたし、ナイスミドルといった雰囲気の男性だったこともあって、かなりトキメイた気持ちを持ってしまいました。
ソファに座りながらビールで乾杯をして、あの男性と一般的な会話をすることになりました。
私が失恋してしまって気持ちが落ち込んでいる事、それで割り切りの関係を作るようになったことなどを話たのです。
とても優しい笑顔を絶やさずに私の話をたくさん聞いてくれるし、これだけでも癒やし効果が抜群だったと思います。
キスなしゴム有りの条件だったんだけど、相手に心を許しちゃったのかキスは許してしまったんですよね。
とても濃厚なディープキスを繰り返し、そしてわたしの体を触りだしてきました。
一気にオマンコからマン汁が溢れ出してるし、パンツに手をいれて手マンされると凄く気持ちよくて彼にもたれかかるようにしながら喘ぎ声を出してしまいました。
お互いに全裸になってベッドに入り、とてもまったりとした愛撫を続けてくれて、体がとろけるような快楽に支配されてきました。

私も夢中になって彼の勃起したオチンチンを舐めまくり、その後挿入をしてもらってきました。
3時間という時間は全然長く感じなくて、物凄く心地の良いものとなっていったのでした。